ココナツ・バンク

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Jesse The City

JesseTheCity.jpg 『EASYWALKERS』にG&Voとして加入〜脱退したJESEEが、中心となり結成され、2009年に「太陽はひとりぼっち」でCDデビュー。
この世代のロックミュージシャンには珍しく、ブルース、サザンロック、その他のアメリカンルーツミュージック嗜好のシンガーソングラーターJeseeと、この世代にはこれ又珍しいルーツミュージックに裏付けされたリズム隊が織りなすグルーブは、現代の日本のルーツポップロックの代表的な一つと呼んで良いだろう!なかなか、気持ちの良い音像に仕上がっています。

<JESEE プロフィール>
2003年『EASYWALKERS』にG&Voとして加入。
2009年自身のバンドプロジェクトJesse The Cityとしてアルバム「太陽はひとりぼっち」を発表。
2010年 EASYWALKERS脱退。ソロ活動と並行して様々なサポートライブに参加 中野督夫T-BIRD 堀内(マーク)護 鮫島秀樹 ジョニー吉長 桑名正博 水越けいこ ダイアモンドユカイ 現在 Jesse The Cityの他、Jesse&Festivalexpress Tokyo{丹波博幸/G.瀬川信二/B.中山努/K.上原ユカリ/Dr.}VANILLA BEANS{寺沢功一/B.向山哲/Dr.}などを中心に勢力的に活動中。亀と蕎麦とイタリア料理を愛すシンガーソングライターである。
フェイバリットアーティストはスティーブマリオット、ロニーレイン、スティーブンスティルス、ニールヤング、ミックテイラー 、ジェシデイビス、ダニークーチ etc


uncle-jam

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uncle-jam(アンクル・ジャム)は伊藤銀次と黒沢秀樹の二人が『パブ・ ロック』が好きだということで、意気投合、仲間とスタジオに集まったことから始まり、オリジナルの楽曲作りにも着手。2010年6月より、好きな音楽 をひたすら紹介する往復書簡形式のブログ「uncle-jamのR&R Diary」から活動をスタート。音楽雑誌などでの執筆も数多くある二人の自由気ままなやりとりは、読者から「面白過ぎてじっくり楽しみたいので、更新頻 度を少し落として欲しい」という要望が出たため、週に一度の更新ペースにスローダウン!
2010年8月よりアコースティック形式でのライブ活動を スタートさせ、2012年にはBANDスタイルのLIVEも開始する。オリジナル作品の制作やリリース、ライブ活動を、二人でマイペースに進 めてきましたが、2014年夏より、ライブやアルバム制作で参加していた、Dr:杉未来/Bass:藤田哲也の二人が正式メンバーとして加わ り4人編成の本格的な「パブロック」バンドとして再スタートする!


石田ショーキチ shokichi ishida

A_IshidaShokichi.jpg1968 年生まれ シンガーソングライター、ギタリスト、サウンドプロデューサー、レコーディングエンジニア。
日本工学院専門学校レコーディングクリエーター科講師。

1993 年 Spiral life でポリスターよりデビュー、60~70′s ポップスとサイケデリックとオルタナティブと エレクトロニカをミクスチャーしたサウンドでいわゆる渋谷系の異端児として人気を博し、横浜ア リーナのライブで解散。97 年にはプロデューサーチーム Scudelia Electro を率いてボリスター、 ワーナー他より 8 枚のアルバムを発表、逸早くエレクトロロックサウンドを確立する。2004 年には L- R の黒沢健一やスピッツの田村明宏らと MOTOR WORKS を結成、ドリーミュージックからリリース。 2007 年にはキングレコードより待望のソロアルバムリリース。

あの伊藤銀次を以ってして「グランジ界のナイアガラ」と呼ばせる、オルタナティヴ/エレクトロニック サンドと’60s~’70s ブリティッシュポップを規範にした徹底的な美メロ主義に加え、20 世紀の全てのダンスミュージックの要素を内包する「ロックンロール・ハイエナジー・サウンド」は高い評価と支持 を受け続けている。

プロデューサーとしての作品数も 70 枚以上に及び、代表作にスピッツや COCCO も名を連ね、自 らエンジニアまで手を広げるマルチアーティストだが、プロデュース作品にいわゆる「自分印」を付 けることを嫌いそのアーティストらしさを全面に出す方針を徹底しているアーティスト博愛主義者。

演劇や映画への楽曲提供も多くフィールドの垣根を超えた広い音楽活動が特徴だが、2011年夏 から始めたアコースティックツアーはこれに輪をかけ、新幹線嫌いで鈍行電車で各地を廻り蕎麦を 食べ歩くのが何よりの楽しみというある種の旅芸人化が加速中。

ギター一本での演奏でもいわゆる「弾き語り」的なしんみりしたものではなく、観た人に「一人の演 奏とは思えない!」と言わせる豪放なロックサウンドが信条。男は黙ってヤイリギター。


宮川鉄平 teppei miyagawa

miyagawa.jpg 11歳で長渕剛に憧れ、アコースティックギターを始める。
2002年にプロを目指し上京。
2008年7月、渋谷DESEOで初ワンマンライブを行う。
2010年に三重県津市で行われた「津の街音楽祭」でグランプリ獲得。
2010年10月から2012年3月まで、FM茶笛ラジオ番組「電波の先にはパラダイス」でメインパーソナリティーを務める。
2010年11月5日にアルバム『この腕とその足で』発表。
2011年2月11日にはマキシシングル『R463』を発売。
2011年9月9日所沢市民文化センターミューズで初ホールワンマンコンサートを敢行。
2012年9月15日マキシシングル『人生ってやつは』を発表。

おもに都内のライブハウスと地元所沢や山梨、栃木を拠点に積極的なライヴ活動を行う。
ギタリストとして他のミュージシャンのサポートや、ボーカルMASAとのユニット「EXPLODE」としても活動。


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